本日傅先生帰国されました。拳友会の9月の楊式太極拳研修会、千葉県白子、に中国の拳友が大変興味を持っている、多くの人数で参加を希望していること、拳友会のレベルと真面目に取り組む姿勢に感心があります。近くにいて見えないもの、遠くにいて見えるもの、積み重ねて来た、これまでの、合宿の成果は計り知れない、『気づきの場所』と思ってる、言葉なくでも、空気が新鮮だ❗学ぼうとする者を押さえては行けない、★①【強化合宿】6/23~25日迄の選手、楊式研修、向上心の持ってる、方は進んで参加したら良いと思う。】★②11/22~26日【歴史と武術の旅】訪中は一昨日楊式講習会場で既に27名残りの枠が少なくなってます。早めに申し込みください、 ●●●●●●●●●【安陽:河南省の最北部に位置する。中国7大古都に挙げられ、殷(中国では商)王朝の都が置かれた街として知られている。殷墟は殷王朝(紀元前17世紀頃ー紀元前11世紀頃)後期の都市遺跡で、3300年以上の時を経て発見された。中国最古の都市遺跡とされ、街の造り、漢字の起源といわれる甲骨文字の発堀、青銅器を代表とする殷墟文化は2006に世界遺産に登録された。殷墟遺跡は安陽駅の北西約3㌔のところに安陽殷墟として整備公開されている。
白馬寺:洛陽の東約12㌔のところ、邙山を背に南に洛河を望んで建つ。後漢の永平11年(68年)創建の仏教寺院。伝説によると、西方に仏が現れたという明帝の夢に従って、仏法を求めて西域へと旅立った後漢の使節団が、摂摩騰と竺法蘭の2人の高僧から仏法を学び、後に彼らを洛陽へと招聘。そのときに多数の教典を白馬にのせてやってきたところからこの名が付いた。山門の手前に白馬の石像がある。
少林寺:少室山の北麓、五乳峰の下に、北魏時代の495年に創建された寺。インドの僧達磨大師が修行し、9年にもわたって座禅を続け、ついには悟りを開いて527年に禅宗の祖となったといわれる。映画『少林寺』でも有名な僧の修行のひとつ、少林拳の锻炼場である千仏殿には石床に修行でできたいくつもの窪みが目の当たりにでき、修行の激しさを物語っている。少林寺は現在世界遺産になっている】日程は写真で添付してます。
2017年6月6日火曜日
2017年6月5日月曜日
傅先生鎌倉観光の1日
金曜日来日され、交流演武大会、講習会、とご苦労を傅先生にかけました。気分転換に鎌倉散策日、長谷寺の紫陽花はまだ早すぎた。鎌倉大仏と鶴岡八幡宮、月曜日と言うのに人手が何処に行っても多かった。夕方からからの食事は鎌倉太極拳協会の指導員の小町通りで、なかなか風流な炉端で新鮮な食材で美味しい食事が出来た。傅先生大喜び、駆け足で回った鎌倉、意外と近くにあって来てない。事務局の者達と終日車で対応くざさいました、直子さんのお兄さん、感謝します。傅先生は羽田の近くのホテル取り、明日の早い便で帰国されます。上海着いてその足で香港に行くそうです。三日間傅先生有り難うございました。今回も交流演武大会、講習会、全てに回りの力添えあって、盛会で何より皆さんいい顔して帰って頂きました。
『交流演武大会』参加者の声
さ交流演武大会は終了し、即来年度40周年に向けて発信しますか、進化し続ける拳友会でありたい、全体の年齢層は若い、魅力がなければ若者はやらない、太極拳の魅力を充分持ってる拳友会、やる人の心をつかむ拳友会、本会だけでなく、友好団体にも壁を越えて、共に切磋琢磨する、つまらない柵はごめん被る、太極拳は素晴らしい、昨日の講習会各地各方面から傅先生の正しい伝統の持ち味に見せられて会場は身動き取れなかった。人に喜びを与えられる、事は一番の大切な事、了見の狭い排他的な世界、和を持って尊し、朝メールがありました。
【館長
おはようございます。
ご返信有難うございました。
2017年交流演武大会(39th)ご成功おめでとうございます。
準備を含め、一年間大変ご苦労様でした。
また、直近三日間はとてもお世話になりました。
『お金は一円も残りませんでしたが、札束をどんに重ねても買えない貴重な記憶が沢山残りました。』
本当に有難う御座いました。
良縁に恵まれての、幸せを実感する事が出来ました。
有難う御座いました。
尚、第二回選手強化合宿(白子)は三日間参加させて頂きます。。】
【館長
おはようございます。
ご返信有難うございました。
2017年交流演武大会(39th)ご成功おめでとうございます。
準備を含め、一年間大変ご苦労様でした。
また、直近三日間はとてもお世話になりました。
『お金は一円も残りませんでしたが、札束をどんに重ねても買えない貴重な記憶が沢山残りました。』
本当に有難う御座いました。
良縁に恵まれての、幸せを実感する事が出来ました。
有難う御座いました。
尚、第二回選手強化合宿(白子)は三日間参加させて頂きます。。】
2017年6月4日日曜日
交流演武大会に続いて楊式太極拳研修会
昨日は今年度の一番のイベントである。交流演武大会、等々力アリナーは盛会に終了した。本日は傅先生の楊式太極拳研修会を横浜市交元町小学校体育館で行った、友好団体、札幌、岩手、仙台、新潟、山形、西は、名古屋、大阪、三重、福岡、大分の方々ワダワダ研修会岳の為に参加されていた。良い時間を愛好の拳友の皆さんと共有出来たら、二日間だったら、参加の皆さん、が喜ぶ姿は宝物、これからも役に立つ拳友会でなければならないと思ってる。肩書きだけを求める人もいる。権限持つと人格迄変わる人がいる、真面目に太極拳をやりましょう。写真下、市来崎直子さんのデモンストレーション
②交流演武大会
病床だった一美先生も挨拶に来た。皆喜んでいた。多くの来賓の方々万障くり合わせて来てくださいました。設営も素早く皆が手伝いした。最後のスペシャル演武は元全日本、太極拳市来崎直子、南拳中田、長拳市来崎、と見応えがあった。本会の吉永、奈良ペアーの剣と扇の対練は良く息が合ってた、中沢の楊式剣、内容会った、太極拳王子の丁桀先生流石です、最後を傅先生飾り、楊式太極拳、落ち着いた堂々とした風格は見るものを魅了した、楊式太極拳集団140名各教室演武はそれぞれに趣があった、皆良く頑張った。頑張ったから懇親会は盛り上がった。参加の皆さん、厚くお礼を申し上げます
日本太極拳友会、交流演武大会
【日本太極拳友会、交流演武大会開催】 夢の持てない所に夢を造り、希望を持てない中に希望を育てる。【拳友会】でありたい、留まること無く進化して創立39年、等々力アリナーは活気熱気で始まる。よちよち歩きからハイレベル迄1000名の参加の皆さん、思い思い、緊張の中、老いも若きも、皆、頑張る。太極拳はその内容が全て、楊家継承の傅清泉老師、師父を亡くした深い悲しみの中、来日、拳友の陳式の太極拳王子こと丁桀老師も名古屋から、全日本代表選手だった南拳の中田選手、市来崎選手も加わって本会の選手と高い演技、を披露した。教室演武はそれぞれの教室の特徴出て、なかなか良いものです。集団練習の成果出てました。お互いの強調性が大切な、各種は頑張ってた。このような機会にそれぞれが切磋琢磨して、向上心が芽生える。内容ある1日は飽きない。
2017年6月2日金曜日
明日は【交流演武大会】、
明日はいよいよ、【2017日本太極拳友会、交流演武大会】教室の皆さんの楽しい太極拳、トップ選手、招待者の数々の演技、集団練習が上手く機能しますか各種の集団演技、拳友会、ならではの内容は見応えがあります。お昼過ぎ楊式太極拳継承者傅清泉先生羽田に着来ました。夕方から仕事そこそこに多くのお手伝いくださる設営の皆さん、搬入の皆さん、ご協力に感謝いたします。会場造りは大切な事、雰囲気を作る仕事です。アナウンス某局のアナウンサーが会場に活きた声を届けます。各地各方面から大変でしょうが、参加して失うものはありません。上手い下手は明日は関係ない、楽しむ事、上手い選手は別格です。主人公は参加の皆さん、一人一人ですよ!明日は盛り上げてくざさいね、日曜日は傅先生の講習会は午前中【午前基礎楊式七式★午後精練楊式28式】を行います
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