八月に夏の贈り物として太極扞を始めた、福建省武術隊教練故人曽乃梁老師の遺品です。
良くてきた内容は拳友会としても老師の供養としても内容あるものに仕上げていくつもりです。
日常の現実的で護身迄持っていく。
舞花扞、雲扞、等の基礎力を上げて今間を詰めて奈良指導員、市木崎指導員が取り組んてる、
合わせて予防医学として太雁気功は好みもあるが、宝物です、
心ここになければ、見ても見えない
真摯に取り組んで頂きたいと希望する、
なぜ太極拳はゆっくり運動なのが、
絶対必要があるから深い意味を持ってるから、究極のゆっくり運動は身も心も溶け込んでいく、
この時代混沌としてて心身に安定持ちにくい、太極拳は救いの平和な拳だと今更に思う