2016年4月15日金曜日

春期交流合宿始まる、晴天なり

昨日21時熊本を震源とする震度7の地震が起きた、横浜元町で熊本の方々とお茶してた、本日からの合宿参加の為早めに来て本部の練習風景を見学したいの意向で参加され練習終わりお茶しょうとする時地震の報告が来た。大難が小難、小難が無難でありますように、朝のテレビで倒壊した家屋の状況が写されてた、地震予知は科学万能主義では全く手も足も出ないですね。後で能書きあるでしょうが、又後で必ず予知出来てた?なぞの霊能者も表れるでしょうが。幸い大きな犠牲者は無かった事が救われます。地球が活動期にはいった、又人心が謙虚さを忘れ利己の心で我欲に走り、自然のあるべき姿を自然破壊し、尊厳を失い、天罰が来る、◆今電車の中、千葉県長生郡白子町、外房の茂原市に て『春期交流合宿』が行われる初日です。若手講師陣が爽やかに太極の風を送ります、特に合宿は初日が大切な日です。各地各方面こら今回も参加頂きます、何処にもない!何処でも出来ない、拳友会の合宿は絆が第一、何かわからない蘊蓄たれる指導は無い、『まず見せて、やらして、見せて、考えさせる』方苦しい空気は私は最も嫌う、教える者も学ぶ者も、学ぶ事、外房九十九里の春の海、全て忘れて太極三昧、白子の温泉と善き拳友、縁ある方はその心があるから縁が繋がります、近くにいても縁が出来るわけでは無い、遠くからでも縁ある方は訪ね来る、『心が輝いて無いと、見るものが見えず、聞くものが聞こえず』館長拳友会が幸せな三日間を贈ります、参加頂きます皆様お気をつけてお越しください。お待ち申し上げます。

2016年4月13日水曜日

柏市東葛研究会、麗澤大学コミュニティ

すっかり春ですね、まだまだ寒暖の差があります、花粉も飛んでます。昨日から泊まりで今日は午前中、東葛研究会なかなか光が見えて来ない内容ですが、私のメガネに答えようとする姿は脱帽です。館長ハチャメチャ節も薬になれば、と檄が飛ぶ、目的を持って努力する姿に歳は無い、が若い時の様に効かない体は焦れったい、頑張れ拳友、午後から二クラス、麗澤大学コミュニティ、大学のカルチャーみたいなもの、他の教室の様には崩せ無い中、要求が強くなって来ました。友好団体親善演武大会に向いてどの教室も努力の中、各教室に力がついて来る事を希望する。チンタラ健康法等と指導員は手抜きしてはならない事、ついて来る人々に元気を与えて頂きたい。今週金曜から春期交流合宿が千葉県白子で実施されます、200名を越える参加を頂きました、会として集団種目の統制を取る事を第一としてます、参加不可能な方には申し訳ありませんが、集団種目の参加は断念頂きます。いつも目的を持って、いつも前向きに事を進める事を私は希望してます。心がくたびれたら休めば良い、指導者は夢を育て続ける事、確り方向性を出して旗を振ること、今日もいっぱい共に学んだ、良い一日であった。写真下は大会前の指導者代表者会議、各位の一層のお力添えを願います。海外からの拳友の状況もやっと見えてきた。拳友会の底力それは『絆』そしかない、頑張れ各教室、頑張れ指導員、

2016年4月12日火曜日

拳友会会員各位、大会プログラム

友好団体親善演武大会のプログラムを記載致します。教室演武は別項目の記載で参考に出来ませんが、大会の流れを参考にご覧ください。

2016年4月10日日曜日

本部練習意気盛ん

午前中は資格審査、日曜練習時間は親善演武大会の練習に取り組む、参加してる人の顔は爽やか、日曜の大切な時、家庭サービスもあるなか、大事な時間を大事に使う人の集まり、つまらない、空間は与えない、時間いっぱい、練拳、ご苦労様でした。本部日曜教室の後研究会、なかなか前に進まない技術に少し光が見えた、練習練習、終わった後の、良い顔は清涼飲料水でした。ありがとうございました。

2016年4月7日木曜日

桜花爛漫、麗澤大学の桜

桜花爛漫、久しぶりの天気に恵まれ、千葉県柏市、麗澤大学コミュニティカレッジ前期開講の日でした。キャンバスは桜の花で埋まり毎年繰り返すこの時、思わず桜の美しく艶やかな姿に力を頂いてる私がいる。初級中級クラスには事情があり休んでた方々が顔出してくれた、又新しい新人さんが5人入り定員いっぱい、上級には拳友会指導員の教室の方が加わり定員、新規講座は開講された。友好団体親善演武大会もあり、この時期は練習が普段と異なる、永年楊式太極拳家伝継承の傅声遠師父、息子、傅清泉老師とその家族も来日のこともあり、楊式太極拳を一つのテーマとした!制定拳とその要求が全く異なりなかなか目的にちかずかない、各自の連拳のめだす所は異なる、この時期にレベルアップを望んでる。体は正直でやらなければ元の水に帰る、『太極も湯の如く絶えず熱を与えなければ元の水に帰る』事情があり来週の交流合宿に参加不可能な方には申し訳無いが、協調性、集団意識、音楽と動作、隊列と動作の一致は訓練が大切、参加の皆さんの協力を期待する。

2016年4月4日月曜日

桜花爛漫、春です

本部道場近隣の桜、南区大岡川の沿道は提灯が夜桜を際立たせ、出店が出て、春の風物詩を醸し出している。良い時期と成りました。明日辺り中学、高校、入学式かな、友好団体親善演武大会も間近になって参りました、来週からの交流合宿はテーマと成ってる種目別のは最後の仕上げとなります。運営スタッフの皆さんも宜しく対応お願い致します。私から配信されたメールは意志の確認です、直ぐに対応くざさい。節度の無いものを最も嫌います。今日は道場の道々桜を眺めながら中華街の26年、南区別所本部道場22年、合わせて48年もの長きに渡り歩いてきた道のりを思う。一筋に歳月が過ぎるを今感じる。人を育てる、人造り、太極拳の出会いも回り道しながら、その回り道が今一番役立ってる。節度ある親善演武大会に仕上げて行きたい。参加の皆さんの更なる協力を期待します。

2016年4月3日日曜日

鹿児島指導から帰り、

土曜、日曜、2日間鹿児島太極拳協会、楊式太極拳指導をさせて頂きました。鹿児島も従来の方々が年を重ねて若い人達が育っておらず、顔見知りの年齢層高い元気な人達で行った。全国的な太極拳年齢層は次世代が育って無い、日中友好の過去の健康ブーム、太極拳、5000年の歴史、何か引き金が無いと新規の人はなかなか興味を示さないでしょう。本来あるべき太極拳は優れた健身法であり、その動きは体が癒される、太極拳ならではの独特のものを、確り伝えられて無い、これまで努力してきた足跡を確り次世代が繋いで欲しいものです。鹿児島太極拳協会の皆さんご苦労様でした。本物の太極拳を確り努力くざさい。ありがとうございました。会場は鹿児島アリナー