日本太極拳友会副会長
三代一美
享年69歳10/11 10,55他界
10月16日11,30分葬儀
「密葬、本牧ホ―ル」
戒名
【綉生院妙導美徳信女】霊位
さようなら、ひとみさん
一本気、天真爛漫、猪突猛進、太極拳命
深い慈愛の人 明るい笑顔は周りに元気を与えた、危機一髪を数回越えた、奇跡を信じてあらゆる縁を繋いだ、入退院繰り返し、本当我慢強く、最後の最後迄、気力を持って、誕生日を一週間後にひかえて、力尽きた、
長い間ご苦労様
長い間ありがとう
太極拳で良く喧嘩した
それもこれも
皆の思いから、だった
あの笑顔は見れないの
よき同士だった
懸命に看病させて貰った
出来る事は何でもやった
1ヶ月間病室泊まりで看病した
日に日に朽ちて行く姿
夜中ただ祈る、私がいた
本当に各地から、沢山の贈り物
各地から見舞い届いてた
皆が応援団だった
日中は看病に指導員が詰めてくれた
皆、奇跡を信じた
奇跡は起こらなかった。
最後を迎える三日前から福岡八女市
縁ある巫女が三日訪ねてくれた
帰ったその日11日10,55分臨終
直ぐに太極拳、空手道の関係者が
駆けつけた
すでに対応出来てた、
自宅の近くの葬儀社に真夜中、霊安室に
16日密葬決まり、その間毎日葬儀社の計らいで、家族が集まる場所となった
なんと、
福岡八女市巫女さん三人、
ユ―タンして、来るとの連絡、
私は申し訳ないので16日を指定したが
すでに行動していた。
夕方葬儀社に着いた。
なんとなんと、巫女さん曰く
「魂のあるうちに」来ましたと
巫女さんが祝詞あげてると
、変化が、一美さんが巫女さん通じて
家族1人1人に言いたかった事
を伝えてくれてる、
皆にしっかりと伝わった。
5日間毎日、居てくれた
なんと慈悲深い 物や金に執着しない
方達なんでしょう
孫たちも大喜び、信頼と絆が出来てゆく
この事を一美さんが繋いでくれたのでしょう。
過酷な試練を与えられた中の
素晴らしい魂の輝きを頂いた
私の意思、家族の意思で、葬儀は密葬
簡素で、思いの深い人達、集い
火葬場迄全員で行った。
一美さん、皆に一礼して本当にやさしい
顔して「ありがとう」と感謝をしてました。と巫女さんの霊視、見えないものが見える言葉、
さようなら、長い間ご苦労様
一美さん生前のご厚情に厚く感謝しお礼を申し上げます。
12月に「三代ひとみさん、お別れの会」をあらためて行います。
ご縁ありました皆さん、その折に「ひとみさん」をお見送りくりくざさいませ、ありがとうございました。
2017年10月17日火曜日
2017年10月13日金曜日
生前のお礼を申し上げます。
訃報
日本太極拳友会副会長
三代一美 享年69歳
10月12日 O時O分
病気療養中でしたが力つきました。
安らかに永眠されました。
謹んで生前のお礼を申し上げます
葬儀は家族でしめやかに行わせて頂きます
後日お別れ会を予定しております
生前のご厚情に深謝致します。
今後とも変わらないご支援をお願い申し上げます。
喪主三代正廣
日本太極拳友会副会長
三代一美 享年69歳
10月12日 O時O分
病気療養中でしたが力つきました。
安らかに永眠されました。
謹んで生前のお礼を申し上げます
葬儀は家族でしめやかに行わせて頂きます
後日お別れ会を予定しております
生前のご厚情に深謝致します。
今後とも変わらないご支援をお願い申し上げます。
喪主三代正廣
2017年10月12日木曜日
2017年10月10日火曜日
関東地区本部、審査
疲れた顔して空手道審査会場に赴く。市内の病院三週間泊まり込みの生活、病院から関東地区本部昇級段審査、疲れ気味の私に受験生の小気味いい有段者のお出迎え、会場は緊張と熱気で、邪気が飛んでいく。
「謗る者は汝の謗るに任せん、嗤う者汝の嗤うに任せん、天候元我を知る、他人の知るを求めん」
と頑張った拳歴指導は来年で50年、10年遅れで太極拳40年、能がないから続いたのか、奥行きを探求して時間がたったのか、かなりの歳月が流れてる。
人を追い詰めてはいけない、逃げ道を与えてあげることだ、
人を追い詰めてはいけない
逃げ場がなくなったら
反撃する
人間形成とは魂の輝き、
それは仏のこころ、なかなか、利己主義な現代人には、見えない事かも
損得勘定で価値観を図ってる様では、
神仏も見放してしまう、
崇高な精神は仏のこころをいただくこと、と言葉は理解してる
病院に入ると、亡くなって行く人を見送る機会が大い、
合掌しながら、あなたの人生幸せでしたか、と思わず問正す。
何があるかわからない、何が起こるかわからない、のが人生、
好きな事を好きなだけ努力出来る事は幸せです。
つまらない面子や道理にとらわれ、自分の周りの環境を狭くしないこと、特に武道人誤ったプライドは持たないことです
久しぶりの配信、現場になかなか顔出せない、このごろ、申し訳ありません、
「謗る者は汝の謗るに任せん、嗤う者汝の嗤うに任せん、天候元我を知る、他人の知るを求めん」
と頑張った拳歴指導は来年で50年、10年遅れで太極拳40年、能がないから続いたのか、奥行きを探求して時間がたったのか、かなりの歳月が流れてる。
人を追い詰めてはいけない、逃げ道を与えてあげることだ、
人を追い詰めてはいけない
逃げ場がなくなったら
反撃する
人間形成とは魂の輝き、
それは仏のこころ、なかなか、利己主義な現代人には、見えない事かも
損得勘定で価値観を図ってる様では、
神仏も見放してしまう、
崇高な精神は仏のこころをいただくこと、と言葉は理解してる
病院に入ると、亡くなって行く人を見送る機会が大い、
合掌しながら、あなたの人生幸せでしたか、と思わず問正す。
何があるかわからない、何が起こるかわからない、のが人生、
好きな事を好きなだけ努力出来る事は幸せです。
つまらない面子や道理にとらわれ、自分の周りの環境を狭くしないこと、特に武道人誤ったプライドは持たないことです
久しぶりの配信、現場になかなか顔出せない、このごろ、申し訳ありません、
2017年10月8日日曜日
光が見えて来ない。
写真は10/4中秋の名月、横浜中区、孫娘と銭湯の帰りに撮った写真、今日は綺麗な満月はなかなか雲から出てくれなかった。
泊まり込みの病院からチョンの間の帰宅時間だった。千葉教室、本部教室、にも挨拶に行けて、皆さんの顔見て、安堵した。
今日は空手の昔のお弟子達が次々に来てくれた。近隣の太極拳指導者、も良く顔出してくれる。中でも大阪堺から仕事も兼ねて見舞いに懐かしく来てくれた。大峰山の行者が各札所地を周り祈願かけた、巻物を渡された、霊験あら方な品物、感謝を込めて頂いて、般若心経を唱えると、巻物はなんと、太くなって箱に収まらなくなった、不思議、見てる者が仰天する。「何かが変化してる」巻物を開こうとしたが、開かない、彼いわく「今あける時ではないのでしょう」と通称簡単に開くものが、 開かない、
何事なのか、私にはわからない。
皆が私の事を気にかけてくれる。
主治医も、看護士も、来る人、来る人
人生に何度か山があり、谷があり、風雨がある。越えなければどういう形であれ道は出来ない。
これでもか、これでもか、と天は試練をさせてくれる。
修行と思ってる。
人生一度だけ、あなたの人生どうだった、太く短くが理想なんて、過去に言ってたね、灰を海にまいてくれ、なんて、勝手な事を言ってたね、
私は認めません。人間は土に帰らなければならないのですよ!
生きられるだけ生きる、強い人です、
今日も気を送り続けた、私には力があるかわからない、何かしなければ、ならないので、しているかも知れない。
自分に納得しながら、成すことは成す、やることはやる、後は天に任せて、ある人が言った、自分でどうにもならない時は、天に任せて預けてしまいなさいと
【ごめんなさい、お許しください、有り難うございます、愛してる】
と、そうなのか知れない
泊まり込みの病院からチョンの間の帰宅時間だった。千葉教室、本部教室、にも挨拶に行けて、皆さんの顔見て、安堵した。
今日は空手の昔のお弟子達が次々に来てくれた。近隣の太極拳指導者、も良く顔出してくれる。中でも大阪堺から仕事も兼ねて見舞いに懐かしく来てくれた。大峰山の行者が各札所地を周り祈願かけた、巻物を渡された、霊験あら方な品物、感謝を込めて頂いて、般若心経を唱えると、巻物はなんと、太くなって箱に収まらなくなった、不思議、見てる者が仰天する。「何かが変化してる」巻物を開こうとしたが、開かない、彼いわく「今あける時ではないのでしょう」と通称簡単に開くものが、 開かない、
何事なのか、私にはわからない。
皆が私の事を気にかけてくれる。
主治医も、看護士も、来る人、来る人
人生に何度か山があり、谷があり、風雨がある。越えなければどういう形であれ道は出来ない。
これでもか、これでもか、と天は試練をさせてくれる。
修行と思ってる。
人生一度だけ、あなたの人生どうだった、太く短くが理想なんて、過去に言ってたね、灰を海にまいてくれ、なんて、勝手な事を言ってたね、
私は認めません。人間は土に帰らなければならないのですよ!
生きられるだけ生きる、強い人です、
今日も気を送り続けた、私には力があるかわからない、何かしなければ、ならないので、しているかも知れない。
自分に納得しながら、成すことは成す、やることはやる、後は天に任せて、ある人が言った、自分でどうにもならない時は、天に任せて預けてしまいなさいと
【ごめんなさい、お許しください、有り難うございます、愛してる】
と、そうなのか知れない
2017年10月5日木曜日
昨日は中秋名月、福岡県八女市、瑞心庵から
昨日は中秋の名月、日本ではだんだん古のよき教えが廃れて行く、古の声が聞こえなくなる事は大変危険なこと、ご縁を頂いてる、福岡県八女市、童男山の麓、瑞心庵「祈りの館」先代宮司に守られ育てられ、その意思を確りと継いで恩を返してる姿は崇高です。八女市行を楽しみにしてました。家庭事情で断念しました。中秋の名月、瑞心庵では古式ゆかしき月夜祭を一番の行事としてる。
巫女の祝詞が天高く響き、静寂な中で 神性な思いにさせられる。
【心穏やかな言霊、感謝申し上げます。
風清らかな秋の晴天に恵まれ頂いております。
秋夜長の星空に澄みきった、お月様が出ますことを願い、後残り数時間となって参りました。
館長様との古の縁、八女の地より一心に御祈り、お仕えさせて頂きます。
古からの御縁と縁が出会い御霊たち人々が集い、童男山の麓瑞心庵に繋がり、懐かしき故郷になりますよう、月夜見祭成就願い祭典致します。
宜しくお願い申し上げます。
拝礼 巫 】
巫女の祝詞が天高く響き、静寂な中で 神性な思いにさせられる。
【心穏やかな言霊、感謝申し上げます。
風清らかな秋の晴天に恵まれ頂いております。
秋夜長の星空に澄みきった、お月様が出ますことを願い、後残り数時間となって参りました。
館長様との古の縁、八女の地より一心に御祈り、お仕えさせて頂きます。
古からの御縁と縁が出会い御霊たち人々が集い、童男山の麓瑞心庵に繋がり、懐かしき故郷になりますよう、月夜見祭成就願い祭典致します。
宜しくお願い申し上げます。
拝礼 巫 】
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