交流演武大会アナウンス文面 ======== ただいまより、三代館長による「青竹切り」をご披露いたします。 この演武は、両端を和紙の輪で支えた青竹を、木刀を用いて一撃で切断する技です。 青竹は和紙に通された状態で横に保持されており、竹だけを正確に捉えなければ、和紙まで切れてしまいます。 力だけではなく、高度な集中力、正確な打ち、そして長年培われた技術が求められる演武です。 今回は、その青竹を3本連続で切断いたします。 どうぞ館長の見事な技にご注目ください。
2026年6月9日火曜日
2026年6月8日月曜日
第5回友好団体交流演武大会
日本太極拳友会 第5回友好団体交流演武大会 横浜武道館6月7日 友好団体交流演武大会は 友好団体、札幌、盛岡、仙台、山梨、兵庫、広島、北九州、福岡、鹿児島の拳友を迎えて実施した、 上海から楊式太極拳継承者傅清泉老師も来日、縁ある多くのご来賓迎え 午前中講習会、1130開会式 本会名誉会長松本純前衆議院は3月に断念無念の早い旅立ちされた、全員で御冥福を祈り大会は黙祷から始まった。 演武はオリジナル演武、教室演武メイン演武と拳友会ならではの内容の多さ質の高さ、特にメイン演武は若手指導員の魅せる太極拳の祭典は会場を魅了した、 友好団体の友情に厚く御礼を申し上げます。有意義な時間が流れた1日であった。
2026年4月21日火曜日
ジュニアオリンピックカップ福岡
交流演武大会6月7日大会成功に向かって
2026年4月7日火曜日
春季交流合宿終わる
日本太極拳友会交流合宿 4月3日∼5日金土日実施した。 友好団体から盛岡、山形、仙台、山梨、兵庫、北九州、高知・鹿児島、からも積極的に精力的に努力された。団体の距離感は無い、あるのは太極拳を持つと知りたい思いだけです。いい顔させての練習、帰りは練習の充実感を持って更にいい顔されて、お互いありがとう御座いました。の心がこの合宿です、中味は常に真髄を求めて、他では得られない高い水準の合宿でした。ありがとう御座いました。 指導者は館長三代、吉永麻里子、奈良英治が担当したお疲れ様でした
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